2007年4月17日火曜日

お礼メール

要路の人(えらい人)にあったなら、すぐにひとことお礼のメールを出すのが礼儀です。でないと、無駄なひとときを過ごしたな、と誤解されてしまいます。

お礼はすぐに出すと、短く雑ぱくでもOKです。
時間がたつと、長い形式的な文が必要になり、重荷になります。いよいよ出すのがいやになります。

「お礼はすぐに、1行でも」です。

  • 「昨21日はおせわになりました。…の話、とても勉強になりました。感謝しています。まずは、お礼まで。」 
  • 「21日はお時間をいただき、ありがとうございました。またご連絡させていただきます。」
  • 「21日の土曜日は、有意義な楽しいひとときをありがとうございました。末永くご指導のほどをお願いします。」

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